鍵は新陳代謝と睡眠をしっかりと取る事です

筋肉をつけるには負荷をかけ、今の筋細胞を破壊する。修復後、筋繊維がふとくなる、は、今では誰も知ることです。しかし、筋肉量が増えれば基礎代謝があがり痩せやすくなる、ふとりずらくなる。には疑問があります.シュワルツネッガーはぽちゃぽちゃに,スタローンはいまだにステロイド中毒。ほとんどのアスリートは引退後太ります。つまり鍛錬は継続しないと意味がないのです。これが難しい。ジムに通いプロテインを摂取する。お金があればそれもいいでしょう、お金がない私が実践しいる筋肉鍛錬法は1日わずか3分です。筋肉は3種、屈筋,伸筋、起立筋です。伸ばす、ちじめる、を器具を使わず全身隅々行う。毎日寝る前3分のみ。習慣化できれば必ず筋肉はつくのです。そしてつらくなく気持ちよく爽快感さえ生まれ夜熟睡できれば成長ホルモンにより修復され3ヶ月もすれば違う体に変化しているのが実感できます。お試しください

ダンベル運動でムキムキ男になってやる!

私は女性ですが、筋肉をつけるため、ジムに通っています。日本人の女性は基本的にやせすぎの傾向にあり、細いことがいいことだとされている文化ですが、私はそうは思いません。やはりある程度の筋肉があり、引き締まっている体こそ魅力的だと感じます。170センチ55キロの私ですが、決して痩せすぎではなく太ってはいません。

体重を減らさないように、筋肉量を増やすためにジムでは主にダンベル運動をしています。あと軽い有酸素運動。有酸素運動をやりすぎると体重が減ってしまうので目的が違ってくるので注意しています。

ダンベル運動は、やはりマシンの運動よりも効きます。そして地味です。ただ、ピンポイントに「二の腕」「お尻」「太もも」というように部分部分に効かせようと考えるなら一番いいのがダンベル運動です。

これなら家でも出来るはず。。なのですが、私は性格的に家で何かを続けるというのがとっても難しい為、ジムに通っています。週に2~3回しか仕事もあるので行けませんが今後も続けようと思います。

あとはやはりしっかり食べることですね。

女性は特に太ることを恐れて食べることを控えます。でもこれをやってしまうと代謝がわるくなってしまい、結局「太りやすいからだ」を作ってしまうのです。これは最低ですよね。

ある程度の運動をして、さらにある程度の筋肉をつけることにより、基礎代謝があがります。

そうすると、ありがたいことに、寝ている間にもカロリーが消化されるのです。夢の様なはなしですよね。

私はそこを目標にしているのです。
好きなものを食べて、運動もして、太りにくい健康的な体をつくるために頑張っています。私は子供のころから、運動をすることが嫌いでした。

走ることも、何もかも嫌いでしたし苦手でした。大人になって、ジム通いを始め、何度も挫折したのですがその理由を考えてみるととってもかんたんなことでした。「無理なことをつづけようとしていた」のです。

やはり人間嫌なことを続けるのは大変です。よほどの強い意志がなければできません。そしてそんなことはしなくていいのです。それに気づいてからは、無理はしなくなりました。

自分の性格にあったワークアウトの方法を考えたのです。そして嫌いなことは何か別の方法で出来ないかを考えました。そうして自分に合った筋トレのやり方と出会い、今でもそれを続けています。

30代、40代でも輝いている女性はスタイルがいいのです。私もそうなれるように日々精進しています。